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「人を大切にする経営計画書作成合宿③」

みなさん、おはようございます。「医療界を変える男 トータリスト 神應」です。

雪降りましたね。久々に貼るカイロを使いました!

いやー25時間合宿駆け抜けましたよ。

最終日は・・・大号泣しながらの始まりでした。周りを気にする余裕はありませんでしたが、2日間のSさんと、マスターたち、特に飯島社長との対話に刺激を受けて、こんなストーリーを入れるといいんじゃないかと妄想しましてと飯島社長にぶちまけながら号泣してました。

「そこに気づかれたのは素晴らしい」と承認されながら、「長くなるのがとても気になり・・・」と正直に話すと、「それだけ伝えたいと思っているのなら長くったっていいじゃないですか!」と背中を押してくださいました。

これぞまさしく対話!

人はまさに「対話」それも「承認されながらの対話」を求めていることを確信した瞬間でした。

それから6時間弱食事中も含め書き続けました。

校正しまくりました。

はい、想いが多すぎて終了しませんでした。

最終日は居残りなし!ということでこの3日間で学んだことをいいように使い納得させました。それは、

「経営とは決断なり!」

はい、続きは今月中にやると決めました。

そして、4月に経営計画発表会をやるということ、その時古田土会長か、飯島社長をその基調講演にお呼びすること、加えて、これから仕上げる「人を大切にする経営計画書」を使い「チームトータリスト」の皆さんに魔法をかけ続ける魔法使いであり続け、来年の2月の合宿でまた皆さんと会いますと宣言してきました!

【3日間の合宿でよかったこと】

➀なぜ私が数ある経営計画書の中で古田土経営の「人を大切にする経営計画書」に響いたかが分かった。

➁私の掲げる夢と現場の職員の距離感が開いている理由とそれを埋めるツールにこの「人を大切にする経営計画書」があることが分かった。

【3日間の合宿で学べたこと】

➀伝えるときには、ストーリーが大事

➁問題解決のツールとして「承認されながらの対話」が重要

③経営者はツール(人を大切にする経営計画書)を使って常に魔法をかけ続ける魔法使いでいる事が大事

さあ、みなさん世界一幸福な街青梅を作る前に、世界一仕事が大好き、職場が大好きな、世界一幸福なトータリスト集団「チームトータリスト」になろうじゃないですか!

いやーますます興奮してきました!

「チームトータリスト」のみなさん、この3日間で、私はこの仕事、この職場、そして、みなさんのことが大好きだということに気づきました!

あー今日も最高の一日になったぞー!

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