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「レジェンドの言葉!」

みなさん、おはようございます。「医療界を変える男トータリスト神應」です。

45歳伸び盛りの私は何と先日引退したイチロー選手と同級生!

今日は、そのイチロー選手についての日経新聞の記事から共有したいと思います。

前にもどこかで目を通したことはありましたが、今日また目に入れてしまいました!

レジェンドイチローからの最高の言葉、

新しい世界に挑戦することは勇気がいる。成功すると思うからやってみたい、できないから行かないという判断基準では後悔を生む。できると思うから挑戦するのではなく、やりたいと思うから挑戦する。(そうすれば)どんな結果でも後悔はない』

彼は、小学校6年生からずっと夢に向かって走ってきた。

きっと、周りはそんなの無理だ、妄想だ、やめておけという言葉を言っていたのだろう。

でも彼は、そんなことは気にしない。

自分がやりたいと思ったからやり続ける。

それを30年を超えてやってきた。

この記事を見て、「私は夢をずっと持ってきただろうか?」と聞いてみた。

小学校からではないが高校からは「イエス」と胸を張って言える。

「ステレオが欲しい」、「人に喜んでもらいたい」、「医学部に行きたい」、「医者になりたい」、「救急集中治療医になりたい」、「トータリストになりたい」、「チームトータリストを極めたい」、「住むだけで健康な街青梅を作りたい」、そして「世界一幸福な街青梅を作りたい」

確かにできるかできないかで判断はしてない。

私がやりたいと思ったから挑戦している。

そして、自分が想ったことはしっかり達成してきていると改めて気が付いた。達成してなかったことは、その時の自分には必要なかったことなのかもしれない。

そして、今進行中の夢は、私一人でやるのは限界があるから「チーム」でやればいいんだ、そしてその「チーム」も大きければそれだけ大きい夢がかなうんだと気づいてしまった。

そして私の想いが強くなれば強くなるほど、この自己中心的妄想は自己中心的利他になっていく。

この挑戦を始めてから、そして、夢のスケールが大きくなってから、恐ろしいほどの「気づき」がえられている。その気づきの状態で満足していた状態から、それを「築き」に変える必要がるということまで気づけた。

全ての出来事、出会いに意味がある。

私に起こることすべてが今の私に何かを教えてくれている。

イチロー選手の記事を見て、こんなことを感じた。

同じ昭和48年に生まれた私ができないわけがない。

だっておんなじ人間だもん。

「チームトータリスト」のみなさん、夢の実現に向けて1年ずつ、1か月ずつ、そして一日ずつ、一歩ずつを大事にやっていきたいと思います。「チームトータリスト」まだまだ変化しまくりますよ!

あー今日も最高の一日になりました!

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