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「運転手さん、メータ入ってないですよ!」といった私に、運転手さんは「あ、すみません!」と返答してくれました。あっ!、これだ!

みなさん、おはようございます「トータリスト」神應です。

2019年度65日目ですね。

今日は6月4日、『ムシ』の日ですね。うれしいです。

 

今年度出会ったとっておきの写真をお見せしますね。

先日長男が見つけた「クロコガネ」です。虫好きの我が家でも年に数回しか出会っていないクロコガネに5月から出会えるなんてすごすぎます!。

 

では本題。

 

タクシーの中での会話でしたが、「あ、すみません!」ってどんな感じですか?

 

この場合は、「教えてくださってありがとうござます!」が伝えたほうも気持ちがいいですね。「すみません」って言われると悪いことを指摘したような感じになってしまいますもんね。

 

私は先日、師匠から悪いことをしてないのに枕詞として「ごめんなさい」、「すみません」という言葉は使わないほうがいいよと教えていただきました。

 

この2つの言葉は、悪いことをしたときの言葉なのでマイナスのエネルギーになるからです。

 

意識してマイナスの言霊は使わないようにする!

 

もちろん、悪いことをしたときは素直に謝ることはとても重要です。

 

ここで伝えたいのは、意識していると他の人が悪気もなくマイナスの言葉を出して自分のエネルギーをさげているということが多いことに気づく。

 

うーん、自分も使っているのかもしれないな…と振り返ることができます。

 

こんなこと自分も意識してないときは全く気になりませんでした。

 

「すみません」、「ごめんなさい」という言葉は何の気なしに使ってしまいますよね。

 

次の段階は、このような場面で相手に、「あっ、そうか!なるほどね。」と気づいてもらえる言い回しをすること。

 

また、チャレンジすることができました!

 

「チームトータリスト」の皆さん、みなさんが今日も最高の自分を発揮し、最高の一日を過ごしますように!

 

あー今日も最高の一日になりました!

 

 

 

 

 

 

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